CT110ハンターカブ マクレガー26M

There is always light behind the clouds.

2019年6月11日:Yahoo!ブログ 「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から移転
2019年6月6日:LivedoorBlog 新規開設

水ようかんをいただいた。
プロの方が作った内輪向け?の水ようかんです。

小倉 こしあん ほうじ茶 の3種類を3パックづつ。

3種類をチビが120度づつ切って、家族でいただきました。
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いっぺんに3種類のお味が楽しめました。
甘さといい、硬さといい、やはりというかなんというか、自分で作ったものとは雲泥の差でこちらのほうがおいしい。

勉強になります。自分でもまた作ってみます。



ベランダのハイビスカスの花が咲いた。
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ハイビスカスの花って1日でしおれてしまうんですね。
なので、1輪切ってきてテーブルの花飾りにしてみた。
テーブルに花があるってのはいいもんです。




ついでにベランダの水やりをしていたらサニーレタスに何やら小さく動くものを発見。
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おやおや、カマキリの子供かな。体長15mmほどのかわいいやつ。どこから来たの?
カマキリは益虫なんですよね。
無農薬なので、アブラムシの類をせっせと食べておくれ。

今回のお題目はリタイヤではございません、リアタイヤでございます。

前回、リアタイヤを交換したのは2017年8月14日、39,690kmの時でした。


今回は50,756kmなので、約3年11,000km走行できたことになるが、前回ハメたのがフロントで9,000kmほど使った7部山タイヤなので新品ならもっと走れたに違いない。
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昨日の夜、結構多めの雨が降っていた。
道路のそこかしこに雨水がたまり、轍の中では水が流れるような状況だった。
そんな雨の日の夜に時速60キロで通常運行していたら前の前の車が急減速した。
当然、前の車もすぐさまブレーキをかけるに違いない。

と、右足に力を入れてブレーキをかけるが、リアが【ずさぁ----ー】と、5mほど滑った。
「うわっっ」と思って一瞬ブレーキを緩めたら、今度は前の車のブレーキランプが急に近づいてくるのでヤバシと思って右足に力を入れると、また【ずさぁーー】と2mほどリアが滑る。
当然、CT110なので前後共にABSは付いてないので5m+2m、さらに30cmほど左にも滑る。
フロントだけでうまく止まれたが、予期せぬリア滑りだったので汗タラリであった・・・

本日、よくよくリアタイヤを見たら、こんな状況↓
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随分すり減っている。

2015年09週ってことだから5年前のタイヤですねぇ。
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しかもサイドウォールはヒビだらけ・・・

スリップサイン上の山はどうかというと、
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変換 ~ 20200620_142504
これじゃー スベルだろー


てなわけで、スグに交換する。
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今回はIRCのGP-5の7部山の中古を入れてみる。サイズは80/90-17、2017年モデル。


今まで履いていたIRCの3Rは柔らかいタイヤなので素手ででも取り外すことができるが、このGP-5も結構柔らかいので、足でムギューって踏みながら難なく交換することができた。
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一応、黄色マークをバルブ位置に合わせておく。

交換終了。山がかなりあるので梅雨を乗り切れるに違いないはず。
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これで前後タイヤ共にIRCのGP-5になる。

わーい、タイヤだけはCT125とおんなじだぁ~ と、
梅雨空のどんよりとした雲が垂れこめる中、無邪気にニンマリとするみっちゃんぽんであった。


6月22日追記

本日、雨中走行を実施したところ、余裕のよっちゃんだった。
こんなことなら早く交換しておくべきだったと・・・
これならいくら飛ばしてもハイドロプレーニング現象とは無縁のはず、
とはいえ原2なのでそこまではスピードが出せないのであった。

コロナの影響で家に引きこもっていたので、Netflixにはお世話になったような気がする。
攻殻機動隊SAC_2045などを見つつ・・・

そんな中、オネアミスの翼を見つけてしまったので久しぶり・・・20年ぶりくらいだろーか、見てしまった。

知らない人は知らないだろうけど、知ってる人は知ってる名作。
ここからアニメの新時代が始まったのかもしれないっていうくらいに時代がグラッと動いたのよね。
 


監督 山賀博之
音楽 坂本龍一
作監 庵野秀明
キャラデザイン 貞本義行

1987年の作品だけど、今見ても見ごたえがある。
コンピューターグラフィックスがまだできない頃に無理やり作ってるアナログ的な手法がすごい。


さて、ネットフリックスをスマホの画面で見るのもいいけど、やはり大きな画面で見たいってのが人情ってもの。
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HDMIを出力することができる専用スタンドにスマホをぶっ刺して・・・HDMIケーブルで大きなモニターとつなぐと・・・


するってーと、32インチで見れましたとさ。
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