CT110ハンターカブ マクレガー26M

There is always light behind the clouds.

2019年6月11日:Yahoo!ブログ 「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から移転
2019年6月6日:LivedoorBlog 新規開設

ベランダにパッションフルーツがあります。

ホームセンターで小さい苗を安ーく、買ってきました。


パッションフルーツが成るかならないか・・・それは気合と根性次第かと・・・


日曜日にベランダに出て水をやろうとしたら、
変換 ~ 20191007_164737
へ? なんか様子が変?

咲いてる?
変換 ~ 20191007_163028
うわぁ~、なんということでしょう。
こんな面白い花が咲くのね。
変換 ~ 20191007_163046
せっかくなので、受粉しておきました。
翌日、最初に咲いた花が閉じて、次の花が咲きました。
名称未設定 1のコピー
はたして、実はなるのでしょうか?

乞う ご期待!(笑)

室内・室外の温湿度を同時に表示できる電波時計というものがあって、2年前くらいから便利に利用していたのだが、先日の千葉で猛威を振るった大型台風到来時に、室外の温湿度を測る子機がベランダで水没してしまった。
しかも出張中だったので、家に帰ってきたら室外温湿度だけ表示が消えてて・・・
水没して5日は経過してるよなぁ・・・という状況。

電波時計で狂いが無く、月日と曜日表示付き、しかも室内外の温度湿度が測れて、熱中症指標で警告ブザーも鳴るという優れものだっただけに、誠に惜しい小(機)を亡くしたと涙ぐんでおりました。

ノア精密(株)謹製 MAG W-687713p+gJESUL._AC_SL1378_
で、涙ぐんでいても始まらんので、
振ると中で水がチャプチャプいっている子機をいつものようにバラしたら、心臓部の集積回路が黒いプラスチックで楕円形に盛ってあるタイプ・・・しかも基盤や配線が水分で緑青を吹いてる始末。
なのでこれはもう手も足も出ない。

ダメもとで、製造元に「子機だけ売ってもらえないか?」とメールで問い合わせると、
「子機と親機、両方とも送ってもらったら状況に応じて修理可能」との回答。修理費用は2千円弱との見積もり。修理費用としては意外にも安い。


さて、1週間ほどで「修理品」が返送されてきました。
20190930_162550
ん?
なんだが事情は良くわかりませんが、新品一式が届きました。

「修理」ではなく、「交換」なわけネ。
子機も親機もセットで新品、しかも電池付き。
ま、確かにその方が早いかもねー、そういう時代なのねー

と、思った次第でありました。

今回はチビのCASIO Baby-Gの電池交換です。
変換 ~ 20190924_141906
ベルトを取って、

裏蓋を開けて、
変換 ~ 20190924_142151

防振ゴムを外して、電池を抜きます。
変換 ~ 20190924_142527

電池SR726SWを入れて、ACして、
変換 ~ 20190924_180552
ゴムパッキンにシリコンを塗布してから防振ゴムをはめて、裏蓋閉めて、ベルト付けて終了。

電池代は177円×2個でした。

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