CT110ハンターカブ マクレガー26M

There is always light behind the clouds.

2019年6月11日:Yahoo!ブログ 「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から移転
2019年6月6日:LivedoorBlog 新規開設

CT110ハンターカブ

例年より開催時期が早くなったカフェカブ青山に参加してきましたよん。


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本田技研工業カブ 青山本社です。


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9月14日(土)No,200で参戦。
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では、今年の気になった車両を勝手にご紹介。


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足が付くところは木質系でやさしく・・・

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まさにカブそのもの・・・


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昭和のヤレ具合がいい雰囲気。

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こちらもいい感じ・・・ってか、走ってるうちに部品が落ちてきそうな感もするが・・・


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この塩ビ管の中身は一体???

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グリーン系の車両たち

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この、荷物積み放題できそうなアイデアがぐっとです。

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クロスカブ80ですと!

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こちらの荷物も半端ないロングツーリング仕様。

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ガスもたっぷり?

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お尻が痛くても、きっとダイジョーブ?

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反対側に回り込むと、モンキーがグニャリとついていたりする。


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これいいですねぇ・・・特に。

特車二課整備班ということパトレイバーですわね。



というわけで、表彰式もじゃんけん大会も終わり・・・
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天気の子の中にピンクのスーパーカブが、でてくるんですよねぇ・・・
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2019年9月25日~10月7日まで松屋銀座8階イベントスクエアで「天気の子」展が開催してるらしい。
ピンクのスーパーカブ、「世田谷区 な 707」、夏美が爆走してたやつですねぇ。実車展示してるらしいです、はい。
新海誠作品にはスーパーカブがよく出ますよね。



お土産は例年通りピンバッチでした。
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しかし・・・

このピンバッチを、毎回毎回(多分)参加してコンプリートしてらっしゃる(たぶん)
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これまたスゴイ人もいるもんですねぇ(驚きですわん)

CT110のマフラーバッフル(デフューザーパイプ)を、水道管用のパイプを継ぎ足していろいろと試行錯誤の上作ったりしていたが、排気圧が抜けすぎてトルクがなくなるのと、音がそれなりにうるさいのでノーマルに戻してみた。

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水道管パイプ仕様では抜けが良くなるので高回転側(7~8千回転付近)で有利だったけど、発進時のトルクが極端に無くなる。

排圧の抜けを抑えるのに、1/2から3/4に変換かけて細くしてみたけどあまり変わらず。太さより長さが問題ではある。
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ノーマルに戻してみたら、発進時の低速トルクが太くなり、高回転寄りでは抜けが悪い。(音は当然小さくなる。)

ま、バッフルだけでも色々楽しめたからCT110っておもしろい。


しかし、煤がひどいねぇ・・・
炭化水素が主成分のガソリンを燃やしてるのだから当たり前といえばそうだが不完全燃焼ってやつですね。。

不完全燃焼してるってことは、ガスが濃い。アクセルひねりすぎか?
エンジンオイルが多少なりとも燃えてるからか?
エアクリーナーエレメントが詰まってもガスが濃くなるよなぁ・・・

ちゃんと順番に追っかけて原因究明しないとダメですね。



CT110のオイル交換履歴を見てみると、
前々回:43,920km (2,046km走って交換)
前 回:45,566km (1,646km走って交換 5w-30入れてしまったが冬だから まっいいかって)
今 回:46,578km (1,012km走って交換)


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と、交換頻度を短くしつつあるが、
体感的にどうかと言われると、ほぼわからず(爆)

さすがに2千キロも乗るとオイル消費してLowレベルまで下がるので
交換しましょうかってなりますけど。

一応、交換当初の500kmほどはおいしく走るようになる。



いつものようにホムセンPBの四輪用SLオイル900ccを注入する。(ホントは船外機や発電機用に買っておいたやつをなんとなーく流用)
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2輪用のオイル、たとえばG1などを入れないとクラッチが滑るとか言われてるが、己の体感が鈍いので、滑ったことはないはず(爆)
ホントはいけないのか?カブ様が広い心を持っとられるので大丈夫なのか?鈍感なのか?の3択です。

40年近く昔の話、2スト原付MB50の時代に、(ホンダの2ストエンジン用は青い2ストオイルだったが)たまたまあったスズキの赤い2ストオイルを入れたら、ものすごい白煙を吐いてえらいことになったことはあるが・・・今の時代に都会走ったら通報モノだなー


ついでにカムチェンテンショナーアジャスティングボルトBのシーリングボルト14mmを開けたら、底がギラギラと堆積物だらけだったので、パーツクリーナーでキレイにしたりもする。
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ついでにチェーンクリーナーかけてチェーンオイルを塗布したりしてるので、オイル交換したタイミングで、ついでについでにという軽整備やりすぎで、オイル交換後調子が悪くなったためしがない。

シリンダーガスケットからオイル漏れを発見したので、脱脂処理してシーリングボルト6mm2本とシリンダーヘッド4本増し締めしておく。カクンと少し締まった。

LEDヘッドランプのLo側LEDが実装後4年経過し最近Loだけ暗くなってきたのでHiとLoのLEDを入れ替える。抜本的な解決策ではないが延命策。
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LEDは基本的に長寿命だが、熱破壊で徐々に光量は減っていく。



最近、見たことない変わった銘柄のコメを買っては試食するという生活。
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「萌えみのり」って・・・みのりに萌えーー  ですよ!

粘り気甘み香りがあり旨いと思うが、真相は如何に
(あくまで個人の好みですので)



Yahooブログ閉鎖になるからか?文字フォントが勝手に変わったり、TXT範囲が青反転してうまく掴めなかったり、勝手に文字がセンタリングしたりとEdgeでもieでも踏んだり蹴ったりの編集環境です・・・終わるもんだからもう手をかけてないということかな。。
移行ツールの提供も延期で提供日すら未定の現状では移行先をどうしたものかと考えてもらちあかないのでツールが提供され次第置かれた環境を冷静に調査しつつサクサクと移行したいところではあります。



CT110、今回はメインパイプフレームカバーを交換します。

なぜか私のCT110のパイプカバーは国内向けCT110のタヒチアンレッドのカバーが付いてまして・・・
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車体はNZ(ニュージーランド)仕様です。

まぁ気にはしないでいましたが・・・他のみなさんのCT110と並べてると、1台だけハッキリと浮きます。

「間違えて発注してしまったが仕方ないので付けてる」感バリバリです。ちょっとだけハズい。
違うんですよー、この車体、8年前に中古で買った時にはもうこうなってたんですってば!!


やっぱり変なので、モンツァレッドの海外仕様カバーに交換してしまいましょう。
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R110(モンツァレッド)のスプレー缶を持っているので自己塗装でもいいかと思ってましたが、きれいに塗るのがめんどいし、塗料の臭いでご近所迷惑かもってことで。

しかも毎年数百円ずつ純正パーツの値段が上がるし。しかも消費税、10月に上がるんでしたっけ?
(古い純正パーツは6月から7月ごろには毎年少しづつ値上げしてます)

この際なので友人のバイクショップへ発注しちゃいました。部品代は総額6千円ほどだったでしょうか・・・

部品も来たのでインストール実行。
水を含ませてドライブコーションラベルを貼って・・・
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こういうの水張りっていうんでしたっけ、h7隊長3さん・・・ありがとうございます。
水張りって言葉をあの時かけていただかなかったらそのまま貼って気泡入って失敗していただろうなぁ・・・

こっちも位置決めして・・・
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見本にならって慎重に貼ります。
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なんで貼ってあるパーツを出してくれないの!って言いたくもありますが、貼ってあるパーツはなぜか1個もない状態だから仕方ない。


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無事に貼り終えました。
デカいプラモデルのデカールを貼ってるキブンですね。
昔のプラモは、水でふやかしてデカールが浮いたらスライドさせて貼っていたのを思い出しました。



んで、次に、ワッシャーを用意。
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内径9mm、外形18mmのステンレスワッシャー、厚さは1mmほど。

カバーの穴へ、弾性接着剤で貼り付けていきます。
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弾性接着剤は、セメダインスーパーXクリアとかモノタロウのもっとくっつけ太郎とかを使用します。

多少はみ出すくらいがちょうどいい。
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内側が特に重要。
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なんでかというと、これをしておかないと穴のところが必ず割れるから。
本体側が小さな円で受けるので割れやすいんです。

割れなくても振動などでヒビ割れ(クラック)してきますね。特に左下のキャブの近くはパキッっと割れる可能性大。
弾性接着剤かシリコンで貼り付けておくとダンパーになって、とてもいいのです。

なぜに割れるか、こんなところ。
走行中の振動が多いのと、車体がわずかにしなってるから。
山中のカーブを過激に走り、左右反転した時に車体がフニャってしなってるのがよーくわかりますよ。

割れ対策、あたり前田のクラッカーということで。

メインパイプフレームカバーだけ新品ですが、はたして新車に見えるでしょうか!(ムリムリ)
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ここだけ~



先週来乗っていなかったCT110、もうオイルも落ちたのでオイル交換。

老いる高官って漢字変換するPCは・・・タコだ。

今の季節は寒い。
しばらく乗ってなかったのでオイルはエンジン内部で落ちてると考え、暖気せず交換。
が、落ちるのが当然遅い。
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オイルキャッチを引っ越しで捨ててしまったらしく、無い。
仕方ないので写真焼き付け現像用のHANZAバットで。
オイ!いいのか!?

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前回は去年の10月に43,920kmで交換したので、それから1,648km走って交換したということで。





日曜にマリーナまで行った。
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人が少ない。
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船底がノリの養殖場になっていた(笑)


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