CT110ハンターカブ マクレガー26M

There is always light behind the clouds.

2019年6月11日:Yahoo!ブログ 「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から移転
2019年6月6日:LivedoorBlog 新規開設

ステップワゴン

ステップワゴンも10万キロを超えたあたりからあちこちのランプが切れてきた。
 
カーナビはご覧のように真ん中の4つのボタンが点灯してない状況。
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ハンドル左側もいくつか切れてる。
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ここらへんの、MIRRORとAFSが切れてしまった。
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まずはAFS(Adaptive Front Lighting System)から
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こちらは「AFS」という文字が光る部分の麦球
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やはり黒くなって切れてる。 
 
こちらはボタン作動時に光る麦球
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T3規格電球(緑カバー付き)
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パネルのはT3の白色LEDへ交換。
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「AFS」文字部分はT3のLEDを移植した。
 
今度はカーナビのボタン部分。
 
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ガムテを貼って引っ張る。
 
少し隙間ができたら小さなドライバーや爪でこじってダッシュボードパネル全体を外す。
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ダッシュボードパネルはネジを使ってません。全てクリップ留め。
右端はメーターパネルの枠の下にあるので、メーターパネルの左側だけを少し浮かせてからダッシュボードカバーを外す。 
 
ネジを4本外し、背面のコネクタを1個外して・・・
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やっと外れたカーナビの画面部分
 
スイッチ部分は左右の小ネジ2本で外れ、ひっくり返すと・・・
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こっちもT3麦球・・・4つ。
 
4つのうち2つが切れてるようだ。
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もうT3の在庫が無いので部品発注。
来るまでばらしたまま・・・
 
最後に気づいたが、これもか?(AUTOってところも光っていたような気が・・・)
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部品は「T3 SMD LED」と検索すればどっかで売ってる。
 
今回はこちらで購入↓一番安かったのでw
 
他の部分の交換は、その2へつづく・・・
 

約3年前にDVDレンズのクリーニングをしたが、また調子が悪くなってきた。
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距離は13.4万キロ
 
まず最初に、電源が入っているうちにDVDディスクを取り出しましょう。
 
運転席下にあるナビ本体を取り外す。 
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10mmナット2本で本体は外れるが、後ろの配線のコネクターを外すのが、やたら固い。
コネクターロックを押さえながら引っ張って外すのだが、指が痛くなる。(黒や緑や灰色のコネクタを8本外す)
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ケーブル側の灰色コネクタが1本余ってるが、これってなんだろうか?
 
さて、無事にコネクターを外せ終えたら、本体の分解。
 
ここからは明るくしたお部屋の作業机の上でやりましょう。ネジなくしそうになるので。
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ALPINEの39540-S7S-J210-M1というパーツナンバーのようだ。
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黒いフロントパネル左右の小ネジ2本とツメを外してフロントパネルを外す。
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黒いフロント部分は白コネクタ1本で本体とつながってるので、コネクタを引っ張って外す。
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後面の小ネジ5本と、黒タッピングネジ1本を外すと上蓋外装鉄板が外せる。
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内部が見えてきたらDVDドライブ部分のみ外す。小ネジ4本で外れるが、この小ネジ4本は表面にあるのではなく、DVDドライブの4隅の、表面から10mmくらい下にあるので、ちと面倒だ。この小ネジは外板の小ネジと同じ大きさのもの。
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赤矢印部分のネジ4本↑
 
磁気が入った(入れた)精密ドライバーで小ネジを落とさないように慎重に外す。
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DVDドライブをフロントパネル側を左にして、ゆっくりと爪で引っ掛けて手前側を持ち上げると・・・
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裏にテープ状の白いフラットケーブルが1本あるので切らないようにゆっくり慎重に持ち上げ、ドライブを少しひっくり返す。
 
向きとしては、ナビ表面のディスクを出し入れする蓋が向かって左にあった場合、DVDドライブは手前側からゆっくり持ち上げる。向こう奥の下に白フラットケーブルがある。
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ノートPCなんぞを分解した方はご存知かとは思うが、ロック付きのフラットケーブルコネクタになっているので、コネクタ左右のロックツメを手前に2mmほど動かすとフラットケーブルが外れる。
付けるときはフラットケーブルを奥まで確実に挿してからロックツメを入れること。
 
もしこの時点でフラットケーブルを抜くことを躊躇された向きは、やや作業がやり難いがフラットケーブルを抜かずに次のステップに進んでもらいたい。
 
 
しかしこのままではレンズは見えないので、DVDドライブ裏側にあるピックアップレンズを駆動させている【ネジが切ってある銀色ピカピカの5mmシャフト】を小指の指先でゆっくり回し、レンズがDVDドライブ上面のスキマから見えるところまでピックアップ部分を移動させる。
 
シャフトを回して・・・
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このようにヘッドを移動させる↓
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この状態でひっくり返して、DVDドライブ上面にある小ネジ1本とステンレスの小さな押さえプレートを外す。
 
このネジを外して・・・
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プレートも外すと↓
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プレートのあった場所の2mmほどの隙間の奥に、直径3mmほどのブルーグリーンのレンズが見えるはず。
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この時点で、目視ではレンズが汚れているようには思えない。きれいなもんである。
 
また、ピックアップレンズのこういう配置だと、DVDレンズクリーナーかけても無意味だと判明。
だって、レンズクリーナーのブラシがレンズをかすらないような配置なんですよ。
レンズと他の部分が面一。だからブラシの付いているレンズクリーナーかけても直らない。
 
なので、レンズを手動で払拭する。
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ティッシュで小さな紙縒り(コヨリ)を作って、市販のレンズクリーナーの付属の液もしくは無水アルコールを紙縒りの先にチョチョンと少しつける。
もしクリーナー液がない場合は、水でもよい。
シンナーやベンジンなどプラスチックを溶かしてしまうような、あるいは曇らせてしまうような液体は絶対に使用してはならない。
 
 
隙間からレンズをコチョコチョと2~3回 そぉーっと撫でる 
優しく撫でる ゆっくり撫でる 
 
クリーナー液のつけすぎは厳禁。クリーナー液がレンズ部分に滴り落ちては台無しだ。
 
乱暴に拭くのも厳禁である。 
こんなので本当に効果があるのか?と疑問に思えるほど軽く軽く撫でるだけでよい。 
 
んで、終わり。
 
あとは逆順で元通り組み立てる。
 
車両に戻して電源を入れると・・・
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普段見慣れないこのような画面が出てくるが、慌てずに待つ。
(バッテリーを外した後にも出る画面ですね)
 
2分くらい待つと・・・
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 DVDディスクを入れると正常に起動する・・・はず。 
 
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というわけで、画像付きのDVDクリーニングマニュアルを残してみたので参考まで。 
 
 以上、ミッション終了。
 
以前の記事はこちら


2016年1月21日追記
カーナビレンズクリーニング簡単編はこちらになります。



2008年に交換してから早6年、6.5万キロ走行してフロントブレーキからキーキーと音が出てきたので、交換しました。
 
秘密基地に到着です。
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奥の方はこうなってます。ほとんどマイガレージ状態です。
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まずはタイヤを外して・・・
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ボルト2本抜いてキャリパーを外します。
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パッドを外すと、ベースプレートと同じくらいの残でした。
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こちらは新品です。10mmくらいはありますね。
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片押しのワンポットキャリパーです。こんなのでいいのか?ってくらいシンプルです。
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スライドボルトが若干固着してたので、引き抜いてグリスアップします。
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可動部だけにブレーキグリスを塗って擦り合わせをしておいたパッドを入れます。
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次にピストンを戻しますが、その前に・・・
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ブレーキフルードを抜いておかないと・・・
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こんなのを使い、抜いて一時的に保存しておきます。
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これは本来はバッテリー液用スポイドですが、容量もあって逆さにして立つので便利です。 
 
このくらいは抜いておきます。
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で、このあとピストン戻しでピストンを戻します。 
 
パッドクリップにもグリスを塗って
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キャリパーを入れてボルト2本で留めます。
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新旧比較
左が古いもの、右が新品
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今回は、残4mmで交換といったところでしょうか・・・
 
タイヤを付けてジャッキを下ろし、ナットをトルクレンチで(100N・mくらい)留めます。
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このあと、ブレーキを数回踏んでからブレーキフルードの液面調整をして終了です。
 
大昔の若かりし頃、交換した後にクルマをいきなり移動して、ブレーキがきかなくて超焦ったことがありましたっけwww ブレーキペダル踏んだら床につきました(汗)
 
 
部品代:Fブレーキパッド左右セット:\9,300+消費税
作業時間:1h
走行距離:132623km
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乗り出してみると・・・
ブレーキフィールが格段に良くなって、交換したかいがあったというものです。
ブレーキがキーキー鳴き出したら、残りがあってもパッドがすでに熱硬化してるので早めの交換がよろしいようで。
 
これであと6年くらいOKですかね。
(他が壊れなければの話ですがw)
 
例によって・・・ブレーキは最重要保安部品です。止まらなくなると非常にマズイので、いつものように有資格者と作業し、点検整備記録簿はつけましたよ。

RF7ステップワゴンスパーダなんですが、前回車検時にディーラーの整備士さんから、
 
「プラグが錆びてますが、いつ交換しましたか?」
 
って質問されました。プラグの金具が錆びている・・ということらしい。
 
んなこたーないだろうと思いつつ・・・
「あっ そのままでいいですから」
 
って、笑いながら答えておきましたw
 
まさか、
前の車で使ってたプラグを、今のクルマに新車時に付けて、以来全く交換していませ~ん!
などとは口が裂けても言えませんw
 
このプラグ・・・ 4万(前のクルマ)+13万(今のクルマ)キロ使用・・・
つまり17万キロ使ってますですwww
期間にして12年ほど無交換。
 
なんぼなんでも、さすがに錆びたかな?と思いつつ・・・まずはカバーを外して。
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10mm袋ナット2個と10mmボルト2個でカバーが外れました。
さらに10mmボルトなど4本外し、爪付きコネクタを4つ外してやっとダイレクトイグニッション部を外せます。
プラグを外すまでがちょっと面倒ですね。
 
プラグを外しましたが、別に錆びてません。
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もしかして、この茶色になったのが「錆びてる」と言われたものなのかな?
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真鍮ブラシで磨いたら、錆ひとつありませんでした。
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ガソリンが気化して色素分が茶色くヤニのようにこびり付いたもののようです。
 
プラグ自体は、イリジウムの中心電極部が少し短くなったかな?程度で全く問題なしです。
接地電極に付いている白金チップはきれいに輝いてます。
ギャップも1.1mmで問題なし。
きれいなもんです。
むしろ、CT110のプラグの方が2万キロ走って、交換しないといけないくらいです。
 
あれあれ?ダイレクトイグニッション部分も一部茶色く変色してますね。
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どうやら、プラグの締め付け不良で圧縮が少し漏れて、ガソリン中の色素がこびりついて茶色く付着していただけのようです。
 
使っているのは、HONDAの純正ではない デンソーイリジウムタフ VK20です。
金属部分はネジの部分も含めて(NGKのイリジウムよりも)きれいにクロムメッキされています。
 
長持ちしますねぇ・・・プラグは消耗品という概念を完全に覆すようなシロモノです。
デンソーのイリジウムタフ、恐るべし・・・
今のところ、普通のプラグの8倍以上長持ちしてるということでしょうか。
寿命がきたプラグのような失火も全くなく、問題なく動作してます。
あえて言えば、座金だけが寿命ということでしょうか・・・
 
それとも「チキンドライバー」なので、3千回転以上あまり回したことがないから長持ちなのかな??

オダジーさんに触発されて、不便だったOBD2スキャンツールの電源取り出しをしてみました。
 
これが私のところにあるOBD2スキャンツール↓
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なにこれ?って向きには、こちらをどーぞ。
 
 
というわけで、
ラベルを剥がして・・・
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ネジ4本抜いて分解
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電源の16番を抜いて、途中に念のため250mAのポリスイッチを噛ませておきます。
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ちょうどうまい具合に10mmのゴム栓がついてたので、ドリルでコードを取りだす穴を開けて・・・
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コード先端にギボシ付けて、こんな具合になりました。
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組み立てて出来上がり。
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んで、気になっていた、電流は?
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青歯通信させてるだけで車両には付けてませんが、この状態で50mAから、たまに100mAくらいまで食っているようです。
 
電圧は約13.7Vで計測
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細かい計算は頭が変になるのでしませんが、付けっぱなしにしておくと1週間で12Aくらい電気を食いそうです。
55B24Lの5時間率容量は確か36~40A程度だったかな?
時間率が違うので単純にはいきませんが、2週間OBD2を車両に付けたままほったらかしてたらバッテリーが干上がりそうになったのは、当たり前だったのですね。
 
1か月取り忘れてたら・・・恐らくエンジンがかからなくなるでしょう。
 
さて、これを車両にどのように付けるか・・・ですね。
 
つづく
 

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