Roadmap22

There is always light behind the clouds.

2021年3月10日:「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から「Roadmap22]へブログ名称変更
2019年6月11日:Yahoo!ブログ 「CT110ハンターカブ マクレガー26M」から移転
(移転に伴い、この時点以前の記事内のリンク切れがありますのでご容赦願います。)
2019年6月6日:LivedoorBlog 新規開設

ステップワゴン RF7→RP5

先週、車検があり、車検前に交換する予定だったものを車検後に交換(笑)

車検自体はフロントロアアームブッシュゴムのひび割れで22,336円
ATF-DW1(CVTオイル)交換で9,232円
を含め、計153,468円で完了済み(重量税自賠責印紙等含む)

では早速、外気温9度と寒いのにオイルとフィルタとエアクリーナエレメント交換しましょ。

距離は113197km
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オイルをレベルゲージから上抜きしつつ、在庫パーツ出してくる。
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下に潜ってエンジンアンダーカバー外してからドレンプラグを抜く。
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今回マグネットドレンプラグに交換してから初めて確認したけど、鉄粉が結構ついてますねぇ・・・約1万1千キロ走行後でこうなってる。


オイルフィルタ交換、今回で純正フィルタの在庫残数8個になる・・・
ってーいつ使いきれるか?オイル交換2回に1個だから少なくとも16万キロ分か?
現在11万キロ走行の車体だから27万キロまでいける、うんうん。
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ドレンプラグとオイルフィルタ交換、エンジンアンダーカバー取り付けた後、小分けでHONDA NEXTオイルをまずは2L注入。
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このあと1.4L追加して計3.4L注入して完了。
オイルとオイルフィルター同時交換時は仕様では3.8L入れるんですが、それはレベルゲージのアッパーまで入れたとき。わたしの場合、レベルゲージ中間よりやや少なめなので3.4Lくらいになる。

エアクリーナエレメントも交換。
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前のRF7型の時は交換するのにドライバー等必須で面倒だったけど、RP5型は金属クリップをパチンと2個外すだけでできるので楽になった。

前回交換が恐らく5万キロの時で交換した模様、現在11万キロなので6万キロ走行したらこうなったの図。
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ホントは10万キロで交換しなきゃいけなかったんでけどね~ぇ

単なる交換記録でした。

オイル添加剤は

KURE 多走行車用 エンジンオイル添加剤 Over50,000km
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ってのをホムセンで買って過去に20万キロをゆうに越してるクルマに入れた時は効果ありました。
今のクルマにも入れてみようと思ってます10万超えてますからドーピングで。



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5月5日は子供の日だけど・・・時期が良いので。真夏や真冬はつらすぎます。

前回より約8千キロ走ったのでオイルの定期交換。
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エンジンから異音がするとか、ほかにオイル周りの異常も感じられないが、交換頻度はいつも8千から1万以内で交換してる。

いつもどおり上抜きでブチューっとしつつ・・・
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上抜きが終わったら下からも・・・だらだらと。
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そして、ここで取りい出したるは、マグネットドレンボルトなり~。
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山のピッチと径は一致してた、が、アタマが純正の17mmからなぜか14mmになってしまいトホホなのであるが、軽量化したと思えれば満足度はやや高い(ニヤニヤ)
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それはさておいて、マグネットがどのように機能するかのか楽しみではある、むふふ。
結果は1年以内にわかるハズ。

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約3リットル抜いて3リットルほどを注入し、オイル交換は無事完了。

オイルはHONDA純正のNEXTを使用。
20Lのペール缶なのでゆすってかき回すのが、やや つらい・・・マッチョになれそう~(アホ?)
オイル缶の底に添加剤などが沈殿するようなので毎回かき回してから使用してる。
4L缶なら混ぜるのが楽なんですけどねぇ・・・上下に振るだけなんで。




ハナシ変わって・・・
最近雨が多い。
そんな折、ワイパーブレードの端が少しづつ切れてきた。
だましだましシリコンゴム系の接着剤でつなぎとめていたんだが、もうすぐ寿命であることは誰が見ても間違いないだろう。

無念ではある。

ってことで「南米の川」でワイパーブレード注文しといたら「PIAAの凄ふき」が届いた。
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ステップワゴンのワイパーアームは昔ながらのU字フックで、ワイパー自体はフラットワイパー(エアロワイパー)を採用してます。

運転席側を純正700mm→750mmへ
助手席側を純正350mm→375mmへ

と、払拭面積のパワーアップ 

ちなみにリヤは375mm→400mmまでいけるらしい・・・

しかし・・・まぁ なんと・・・
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2本同時に、同じ所へ注文していたんだけど、こういう梱包って、どーなん?
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750mmは細長い段ボールに1本入っていて、375mmは巨大な箱に1本。

いやべつに文句やクレームをいってるわけじゃー決してございませんよ。(笑)
ちょっとの時間、心が真空になりました。


購入したのは下の2本。

PIAA ワイパーブレード 750mm 凄ふき 【SLIMVOGUE(スリムヴォーグ)】 グラファイトワイパー グラファイトコーティングゴム 替えゴム交換可能 1本入 呼番75B WSVG75B


PIAA ワイパーブレード 375mm 凄ふき 【SLIMVOGUE(スリムヴォーグ)】 グラファイトワイパー グラファイトコーティングゴム 替えゴム交換可能 1本入 呼番38A WSVG38A






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スタッドレスタイヤ、今年はいつ履き替えようかと悩みに悩んでましたが、やっと先日の日曜に履き替えた。


だって、お山に雪が積もってるじゃーございませんか!(2024年12月10日撮影:神奈川県高座郡寒川町にて)
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ま、関係ないか・・・あそこには行けないし・・・



走行距離は9.6万kmほど・・・日中の気温は14度。
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いつもの秘密基地で、1h弱のやっつけ仕事。

履き替えた 後の祭り?
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夏タイヤが減ってるか念のためチェック。5mm残
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こっちは6mm残。
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元々は8mmほどあったハズですが、これで何部山っていうんでしたっけ?

”7部~8部山”ってくらいなんでしょーかね?

夏タイヤとスタッドレスで計3万キロくらい走ってますが、夏タイヤ状態で2万キロほど使用したのかな?



ところで、ハナシが急にブッ飛ぶんですが、
室内に取り込んだ「ラフマイヤーレモン」って木が、今頃になって大量開花中で・・・
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室内にシトラスのような? 甘~い香りが漂ってます。

11月23日ごろ、最初に開花したお花は・・・すでに枯れてますが・・・
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室内でデカい昆虫が、せっせと受粉活動をした※ので、実を結んでるようではありますが、生理落果を経て、来年の夏ごろまでに何個レモンが残るのか今から楽しみではあります。
(※古い化粧用の筆で人工授粉)


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今、巷では実効空力デバイスというのが流行ってる?ようです。(私だけか?)

実効空力について、詳しくはホンダアクセスで解説してますのでご覧いただければと。↓

Moter-Fan Carのこちらの記事でも詳しく紹介されてます。


一般的に実効空力デバイスは、
航空機の翼前縁など、動作時に一定の流速の空気の流れが生じる部位に意図的に乱流を生じさせ、 境界層剥離を抑えて空気抵抗を減らす効果がある装置である
となっています。ボルテックスジェネレーターなどもそうですね。

えー? ホントですかぁ?

ってなことで、半信半疑。自分で体験しないことにはにわかには信じがたいので、今更ながらですが、ステップワゴンにシェブロンを自作して取り付け、実験してみます。

3Dプリンターがあればそこそこ簡単に作れるのですが、あいにくそのような文明の利器は持ち合わせてないので・・・

3mm厚のゴムが余ってますので今回はコレでテスト。
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テストするだけならダイソーのポリスチレン製のカラーボードでもいいのかもねぇ~ぇ

ノートPCで図面を作って・・・
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プリントアウトして
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幅100mmのゴム板に(普通の紙用の)両面テープで仮止めします。
この写真に写ってる超強力アクリルフォーム両面テープはクルマに貼るためのものでゴム板の裏面に貼り付けます。(幅19mm厚さ1mm長さ1m、ダイソー100均で3個購入)
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裏面に超強力アクリルフォーム両面テープを貼り付けます。
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紙の図面通りに手動カット。あーメンドクサイ。
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カット完了・・・
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図面の紙をはがすと、ご覧のように・・・シェブロン形状に。
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幅100mmのゴム板1セットで4枚できました。
このあと、ゴム板のギザギザの反対側の角は、カッターで丁寧に角を落としておきます。
これを2セット作り、今回は1セットのみ使用。

クルマのところへ行きます。すでに天井にはシャークフィン型ボルテックスジェネレーターが5個付いてます。
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スポイラー部分を脱脂します。

マスキングテープで位置を割り出し・・・といっても貼り付け位置は自分の好みなんですが、以下の写真の位置に貼ったマスキングテープの後ろに付けたいと思います。
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ルーフスポイラーの一番高さが高くなってる部分を狙ってみました。
スポイラー部分の前縁から4cm後方です。

ゴム板の裏面の超強力両面テープで貼り付け、充分に圧着します。
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結構しっかりつきました。
しかし、
高速走行で剥がれたら、いくらゴム製といえども後続車に迷惑。非常にマズイことになりますから、はがれ防止と、スポイラー部分の静電気除去を狙ってゴム板の前方に幅10mmのアルミテープを貼ります。ここらへんは定期的にはがれてないか点検することにしましょう。
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一部、”正三角形”になってない”直角三角形の部分”もありますが、要は気流を乱すのが目的なのでそのまんま貼りつけちゃいました。


さーーーて、コレで効果のほどは?


わかる?

わからん?


今日ガソリン満タンにしたので、今後試してみていきたいと思います。

こんなんモノで効果があるようであれば、ゴム板ではなく、れっきとした他の素材で作ってみようかと。
れっきとした素材とは??


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2024/11/19追記
さて、シェブロンの装着結果なのですが、11月14日に施工をし、試しに比較的長い距離を走ってみたんです。
下道から外環練馬に入り、三郷を出て下道走って目的地までの往復。だいたい距離としては100kmちょい。
80km制限の高速が7割、下道3割といったところ。

走り出してスグに気づいたのが、車体後ろ側の挙動の変化。
なにかこう、言葉にするのは難しいんですが、サスのストロークが増し、動きが良くなったかのようなマイルドな乗り心地。言葉を変えると、空気圧を0.3kgf/cm2ほど抜いたタイヤのような突き上げ感のない上品な印象に変化。あるいは2階級ほどタイヤのグレードをコンフォート寄りにしたような感覚、あるいはスタッドレスタイヤに履き替えた時のようなゴムの柔らかさが感じられるような。
また、アクセルを戻した時の空走感がほんの少し増しているような感覚。
車内騒音等は後ろ側のタイヤの音、高速つなぎ目乗り越え時のドスンがトスンくらいの変化は感じられた。これは過剰な期待感から生まれるプラシーボではないと思う。


燃費に関しては、比較のため下記に10月と11月の燃費リストを張っておきます。
10月分では15日の23.4km/Lと、27日の23.6km/Lに注目。
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11月分は、最下段の18日が距離感が近く、24.0km/L。
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1回あたりの走行距離が長い方が燃費的には有利。特に気温が低くなってきた昨今ではエンジンが温まるまでに燃料をそれなりに使う。

走行中に出た数値としては、11月18日の、

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26.2km/Lが最近あまり見ない最高値を記録してる。
25km/L越えはたまにはあるけど、26km/L越えになるとあまりお目にはかかれない。

ほぼ同じような走行運用法をしてるけど、道路の渋滞混雑度、外気温の影響も当然受ける。
実際には11月18日の方が帰りの三郷近辺での渋滞が激しく、気温が低く条件が悪かった感がする。

しかし、乗り心地の体感は実際に感じることができ、試してみた価値はあったと考え、しばらくこのまま運用続行してみます。
興味のある方は、お決まりですが自己責任にての実施をお願いいたします。

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ついでに・・・100均でオーバルクッションラバーなるモノも購入。
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使い方が通常とは異なりますが・・・

コレをサイドミラーウインカーの脇に貼ると・・・
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あーら不思議!
サイドミラーウインカーの点灯が運転席からでも良く見えるようになる・・・
ただ、それだけのことなんですが、脇を通り抜けるバイクとか、斜め後ろの車両などにも目立って安全性が高まるのではなかろうか?
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ってなことらしい・・・




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今回はRP5 2019年式ステップワゴン スパーダ G EXハイブリッド2.0Lエンジンのスパークプラグ交換です。
RP1~RP4までの1.5Lターボエンジンとは構造 プラグ型番が異なりますのでご注意願います。

距離は94,944km 2024年10月交換です。

HONDA推奨のプラグ交換時期は10万キロになっているようです。
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エンジンルームはこういった配置で、エアクリーナーBOXの下にエンジンヘッドがあります。変換 ~ IMG20241014084425
エアクリBOXの右からエアーを吸って、BOXの後ろ側からインテークへエアフローしてます。

BOXの後ろ側にインテークへとつながるホースがあって・・・
ブレーキフルードタンクのさらに奥深く・・・エアクリBOXの裏側
変換 ~ IMG20241014084430

ここんところのホースバンドが鬼門です。
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赤〇が、5.5mmのボルト・・・5.5mmなんか持ってない・・・先端が+になってたので助かったわい。

BOXの上から右手をツッコミ、左手をBOXの左側から差し入れて、スタビドライバの+で何とかw緩める。

せまい 狭すぎる




赤〇のところにある10mmボルト5本と、プラファスナ2個を外す。
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BOXを半分引き出して赤〇のエアフロセンサーのコネクタと、そのハーネス留め(緑)を外す。
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ここも せまい 狭すぎる っての。

よくこんな手が入らないところをばらすような設計にしたよねぇ・・逆に感心する。

さすがはM・M思想のHONDAだ・・・恐れ入りやす。

整備工場での整備時にはワイパーとベンチルーバーカバーまで外すのかもしれないけどねぇ。

コネクタとハーネス留めのアップです。
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緑色のハーネス留めが外しにくいのよ。裏側でなんにも見えないし、まさに手探り。


ここまででエアクリBOXが外せた。

やっとダイレクトイグニッションコイルが見えたので、赤〇のボルト4本とコネクタ4個を外す。
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今まで外したボルトは全部10mm。すべて電ラチェで。
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14mmのプラグレンチで外した新旧プラグ。変換 ~ IMG20241014095836
今まで10万キロ近く使ったであろう純正プラグは、NGKのイリジウムプラグ (型番ILZKAR7E11S)。

中心電極が0.3mmほどわずかに残ってるが、もう寿命だったかのような、そんな雰囲気が漂ってた。
変換 ~ IMG20241014095853

IP両貴金属タイプなので、接地電極側も円盤状に貴金属。まだほんのりと残っている。
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新しいプラグは、NGKのプレミアムRXプラグ。型番LKAR7BRX11PS 4本で6千円ほど。
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接地電極は白金チップらしい。白く輝いてる。

プラグ締め付けはプラグの箱に書いてあるトルクにて。(15〜20N・m)だそーです。
昔の表現でいえば、1.5キロから2キロってところ。もしくは手締めで止まってから1/4回転増し締め。

これでまた10万キロは無交換でOKのはず。
今までは、エンジンがかかった瞬間、うねるようなエンジン回転のムラや失火してるような症状があったけど、交換してからはアイドリングが安定した。エンジン走行に関しては多少力強くなったような「気」がする。都内某所より横浜まで往復して80kmほど走行し、A/CがOFFで燃費23.4km/Lなので多少は良くなったような・・・

その昔は、プラグをしょっちゅう外して”焼け”とかチェックして番手を上げるとか下げるとかしてたけど、(キャブレターではなく)コンピュータ制御になってからそういうことはしないらしい。ちなみに車検時に聞いたがわざわざプラグを抜いて点検しない(省略)とのこと。



しかしまぁ、よく観察するとエンジンヘッドがプラスチック。
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多分、ヘッドカバーをカバーする部分のプラであると思うんだが・・・はて真相は?



さて、エアクリBOX外したので、ついでにエアフロセンサーも一応目視点検。
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目視では、汚れているようにも見えないのでエアフロクリーナーでの清掃はあえてしなかった。
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いっぺんに何でもかんでもしてしまうと、何かが起こった時、トラブルシュートができなくなる。

エアクリーナーエレメントは恐らくもうそろ寿命だと思われる。
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ハイブリッドエンジンで10万キロ走行とはいえ、エンジンは6万キロ分くらい?しか回ってないのではなかろうか?


てなわけで、シロートさんによるプラグ交換でした。

自身でされる場合は自己責任にて。


今回の工作時間:RP5になってから初めてだったので試行錯誤して約3hでした。



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