菜園 ビオトープ
超びっくり
9月頃にベランダに置いてあるレモンやらのかんきつ類の葉に黄色い卵を発見。
ちょうど時を同じくしてアゲハ蝶がひらひらしてたんですよね。
レモンの葉っぱを食い散らかされては遺憾 いや、いかんので、タマゴ強制排除。
かといって卵を捨てるのは忍びない。
では、いっぱい茂ってる柚子の葉で・・・
飼育
していたら、1か月ほどで・・お部屋の隅で、なにやらパサパサと動く存在が・・・
ハッと気が付いた時には勝手に蝶になってて、
超、いや、蝶びっくり。
せっかく生まれてきたんだから、こんな狭いプリンのプラケースの中じゃーなくって、お外を飛びたいだろうねー
さよなら さよなら さよ~ぉ なら・・・もうすぐ外は白い雪・・・
という、フレーズを口ずさみながら・・・ベランダから解き放ちの儀式
放蝶・・・
さて、今頃の時期に外に放って、ダイジョーブなのかしら?
元気でいろよ~
ちょうど時を同じくしてアゲハ蝶がひらひらしてたんですよね。
レモンの葉っぱを食い散らかされては遺憾 いや、いかんので、タマゴ強制排除。
かといって卵を捨てるのは忍びない。
では、いっぱい茂ってる柚子の葉で・・・
飼育
していたら、1か月ほどで・・お部屋の隅で、なにやらパサパサと動く存在が・・・
ハッと気が付いた時には勝手に蝶になってて、
超、いや、蝶びっくり。
せっかく生まれてきたんだから、こんな狭いプリンのプラケースの中じゃーなくって、お外を飛びたいだろうねー
さよなら さよなら さよ~ぉ なら・・・もうすぐ外は白い雪・・・
という、フレーズを口ずさみながら・・・ベランダから解き放ちの儀式

さて、今頃の時期に外に放って、ダイジョーブなのかしら?
元気でいろよ~
パイナップルの恩返し 無料の果樹園
こんにちは、お久しぶりです。
いきなりですがブログ再開します。
今日はパイナップルの長ーい お話になります。
4年前の2021年の春ごろになりますが、近くのスーパーで特売品のフィリピン産のパイナップルを買ってきたんですね。
当然ですが、デザートとして甘酸っぱいパインを美味しくいただいて、アタマの葉っぱの部分を放置してあったんですキッチンのカウンター上で。
何日か放置してあったんですが、ふざけて水につけといて忘れて放置、1週間くらいたったころ・・・白い根が出てきてたんですよね。
わぉ~ せっかく根が出てきたのに捨ててはかわいそう・・・きみは懸命に生きようとしていたんだね!
それじゃあってことで既存の植木バチに植えてあげたんです。パパイヤの根元に。
テキトーにあいてるところに差し込んで・・・こんな感じです。この↓写真は2021年の10月です。
少し葉っぱが伸びてますね。
2022年
2023年
写真がありません。ほぼ観葉植物化してました。
鉢が小さくなったら1号大きい鉢に植え替えます。
毎年せっせと冬には家の中に取り込んでお水をあげて、春から秋には肥料とお水もあげてお世話して、2024年11月はこういう状態まで成長しました。だいたい昼間気温20℃を下回る11月から4月くらいまでが室内。(東京の場合)
周りに葉っぱがかなーり広がってジャマなので、室内では紐で縛ってます。
葉っぱの先端のトゲはとても危ないのでハサミで切ってあります。
小さい方は2022年に作った新しいパイン君(台湾産)です。
今年2025年の2月から3月にかけて、中心からナニかが伸びてきまして・・・
おやー 何なんですかこれは! 花?
2025年6月、これはパイナップルなんじゃね?
って、誰が見てもわかりますよねぇ・・・
2025年8月、全体が黄色く色づいてきた。
近くでにおいを嗅ぐと、パイナップルの甘い香りが漂ってます。
というわけで、8月31日 夏最後の収穫祭ぃ~ パチパチパチパチ
こどもが はさみで ちょっきんします。
あーあ、収穫した後の・・・そこにあるはずのものがない・・・寂しさよ

4年間お疲れさまでした。パイナップルは1度実がなると、もうなりませんので、この親株とはさようならです。
親株の足元に小さい株が出てますので、それは再成長できるので取っておきます。
収穫した実は、スーパーで売ってる小ぶりなパイナップルくらいの大きさですかーね。
横幅が10cmほど縦14cmほど。
アタマの葉っぱの方がデカいです。
アタマはフニュっとひねってもぎ取ります。
完熟してたのでポロリと取れます。
割ってみたところ、まさに甘熟王~
全体、蜜だらけです。
では、頂きます。
わりと芯までやわらかく、蜜がすごく甘くて美味しくいただきました。
これは人生で初めて食べたといえるほどの完熟度。甘い、甘すぎる。
4年も育てたかいがあったというものです(涙)
まぁほとんど観葉植物状態でしたけど。
当然ですが、アタマはリサイクル(笑)
2日くらい乾かしてからコップの水に差し入れておくと1週間ほどで白い根が出てきます。

これを無限永久ループと申します。

また仲間が増えましたとさ。

いきなりですがブログ再開します。
今日はパイナップルの長ーい お話になります。
4年前の2021年の春ごろになりますが、近くのスーパーで特売品のフィリピン産のパイナップルを買ってきたんですね。
当然ですが、デザートとして甘酸っぱいパインを美味しくいただいて、アタマの葉っぱの部分を放置してあったんですキッチンのカウンター上で。
何日か放置してあったんですが、ふざけて水につけといて忘れて放置、1週間くらいたったころ・・・白い根が出てきてたんですよね。
わぉ~ せっかく根が出てきたのに捨ててはかわいそう・・・きみは懸命に生きようとしていたんだね!
それじゃあってことで既存の植木バチに植えてあげたんです。パパイヤの根元に。
テキトーにあいてるところに差し込んで・・・こんな感じです。この↓写真は2021年の10月です。

2022年
2023年
写真がありません。ほぼ観葉植物化してました。
鉢が小さくなったら1号大きい鉢に植え替えます。
毎年せっせと冬には家の中に取り込んでお水をあげて、春から秋には肥料とお水もあげてお世話して、2024年11月はこういう状態まで成長しました。だいたい昼間気温20℃を下回る11月から4月くらいまでが室内。(東京の場合)

葉っぱの先端のトゲはとても危ないのでハサミで切ってあります。
小さい方は2022年に作った新しいパイン君(台湾産)です。
今年2025年の2月から3月にかけて、中心からナニかが伸びてきまして・・・

2025年6月、これはパイナップルなんじゃね?
って、誰が見てもわかりますよねぇ・・・
2025年8月、全体が黄色く色づいてきた。

というわけで、8月31日 夏最後の収穫祭ぃ~ パチパチパチパチ

あーあ、収穫した後の・・・そこにあるはずのものがない・・・寂しさよ

4年間お疲れさまでした。パイナップルは1度実がなると、もうなりませんので、この親株とはさようならです。
親株の足元に小さい株が出てますので、それは再成長できるので取っておきます。
収穫した実は、スーパーで売ってる小ぶりなパイナップルくらいの大きさですかーね。
横幅が10cmほど縦14cmほど。

アタマはフニュっとひねってもぎ取ります。

割ってみたところ、まさに甘熟王~

では、頂きます。

これは人生で初めて食べたといえるほどの完熟度。甘い、甘すぎる。

まぁほとんど観葉植物状態でしたけど。
当然ですが、アタマはリサイクル(笑)
2日くらい乾かしてからコップの水に差し入れておくと1週間ほどで白い根が出てきます。

これを無限永久ループと申します。

また仲間が増えましたとさ。

奥の2つが台湾パインです。
毎年1株づつ育てたら、毎年1つは食べられるかも? ですかーねぇ・・・
こっちはアールスメロン(マスクメロン)です。これもスーパーで・・・捨てるタネを植えて(笑)
時節柄、今から実らせることは可能なのか・・・
つづく・・・
毎年1株づつ育てたら、毎年1つは食べられるかも? ですかーねぇ・・・
こっちはアールスメロン(マスクメロン)です。これもスーパーで・・・捨てるタネを植えて(笑)
時節柄、今から実らせることは可能なのか・・・

2023年秋 ペルーのアボカド
睡蓮鉢に妙な生き物が・・・沸く?
メダカが泳いでるベランダにある睡蓮鉢の水を汲んで植木に水をやってるんですが・・・
今日、何気なく水を汲んで植木鉢に撒こうとしたら・・・汲んだ水の中に・・・
ん?
何か小さな生き物が、スススーっと高速遊泳中・・・
これはナニ??
体長は3mmほどです。
1,ボウフラ
2,シーモンキー(懐かしい~)
3,トンボの子(ヤゴ)
さぁ、どれでしょう?
答え:4?
ヤゴペディア というサイトで調べたら、形からしてヤゴみたいですがトンボの種類まではわかりません。おそらくイトトンボではないか?
誰かわかったら正解を教えてくださーい。
他のサイトでは、ヤゴって『肉食でメダカの天敵』らしいって書いてありました。
メダカを食う?・・・わぉ~
メダカがかわいそうです。ヤゴに食われてしまうのか。
で でも・・・
これだけの数のメダカが相手なら、逆に食われる立場では?
まさに自然界の
じゃなくって、
今日、何気なく水を汲んで植木鉢に撒こうとしたら・・・汲んだ水の中に・・・
ん?


体長は3mmほどです。
1,ボウフラ
2,シーモンキー(懐かしい~)
3,トンボの子(ヤゴ)
さぁ、どれでしょう?
答え:4?
ヤゴペディア というサイトで調べたら、形からしてヤゴみたいですがトンボの種類まではわかりません。おそらくイトトンボではないか?
誰かわかったら正解を教えてくださーい。
他のサイトでは、ヤゴって『肉食でメダカの天敵』らしいって書いてありました。
メダカを食う?・・・わぉ~
メダカがかわいそうです。ヤゴに食われてしまうのか。
で でも・・・

まさに自然界の
焼 肉 定 食
じゃなくって、
























